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○2026年1月1日

Gallery Camelliaが協力をした展覧会のお知らせです。

 

photographers' gallery企画

宮森敬子展

“No matter what, I am still a part of it. (それでも、私は世界の一部としてある) ”

2026年1月9日(金) – 2026年1月18日(日)

12:00 - 20:00 

会期中無休

会場 新宿 photographers'gallery

 

“ひとつの存在は、小さな部分であり、どこかにそっとはまる《鍵》となる。私の存在も、より大きなものの部分にすぎない。”

 

《TIME》Day 233 写真:中川達彦

 

このたびphotographers'galleryでは企画展として、ニューヨークと横浜を拠点に活動する美術家・宮森敬子による個展「No matter what, I am still a part of it. (それでも、私は世界の一部としてある)」を開催いたします。宮森は、極薄の手漉き和紙に樹木の表面を写し取る樹拓(フロッタージュ)を用いて、時間や記憶の痕跡といった目に見えない現象を静かに可視化する表現を続けてきました。日本とアメリカという二つの国に生き、両国にまたがる家族の複雑な層を抱えながらも、彼女は「生きること」と「制作すること」を切り離さず、日々の行為として制作を続けてきました。

本展では、2021年より継続している長期プロジェクト《TIME》と、新作インスタレーション《No matter what, I am still a part of it. 》を発表します。

《TIME》は、宮森が日々採取している樹拓を、小さなガラス箱に封じ続けているプロジェクトです。今回の展示では、1,000 日分の《TIME》として、1,000 個のガラス箱が積み上げられることで、時間の堆積が立体的に現れます。また、1 日目から1,000 日目までのプロジェクト全体を収めた写真も、大きな時間の景観として提示されます。新作《No matter what, I am still a part of it. 》は、作家自身の30 日間をもとに構成されたインスタレーションです。30 枚の樹拓と、それぞれの樹拓から1箇所ずつ切り抜かれた「部分」と、さらにそこから切り抜かれた「部分の部分」とが展示空間に配置されます。来場者は空間に散りばめられた小片を探し出し、複数の層にまたがる静かな対応関係を結ぶことができます。

これら二つの作品は、「時間」と「空間」の概念を塊と散りばめによって見せていることにおいて対照的ですが、ともに断片が全体の一部である点において共通しています。そして、手のひらに乗るほどのこれら小さな断片は、どんな儚い存在も大きなものに繋がり、また影響を与える鍵となり得ることを静かに示唆しています。

 

協力/Gallery Camellia

 

▼関連イベント:上映イベント+アフタートーク

 

宮森が美術協力した、移民をテーマとするドキュメンタリー映画「海でなくてどこに」(大澤未来監督/2021年、72分)の上映とアフタートーク(大澤未来×宮森敬子)を開催。ドキュメンタリー映画「海でなくてどこに」(大澤未来監督)

 

日時:1月17日(土)18時〜

場所:photographers'gallery

定員:25名(要予約)

入場料:1,000円

主催:photographers'gallery

予約:https://coubic.com/pgshop/2028615

 

 

ドキュメンタリー映画「海でなくてどこに」について 大澤未来

 

2016年、オーストラリア・メルボルンでユダヤ史研究者・菅野賢治が、第二次世界大戦期のジェノサイドを免れた元ユダヤ難民マリアと出会ったことがきっかけとなり、本作は生まれました。1939年9月、マリア・カム(旧姓ウェイランド、1920-2019)とマーセル・ウェイランド(1927年生まれ)は、ナチスのポーランド侵攻に伴い、家族(両親、弟、姉とその夫)とともに故郷の町ウッチを離れました。リトアニア・ヴィルニュスで、心もとない難民生活を15か月送ったのち、一家はシベリア鉄道に飛び乗り、ウラジオストックからは海路、日本へ。これを可能にしたのは、リトアニア・カウナス日本領事代理・杉原千畝が発給した通過ヴィザでした。冷たく荒れた日本海を渡り、たどり着いたのは福井県・敦賀港でした。その後、神戸に移った彼らが戦時中の日本に住むことは許されませんでした。日本占領下の上海へと流浪は続きますが、彼らはやがてシドニーとメルボルンに安息の地を見つけます。第二次大戦中に離れ離れになった姉弟の生き残りをかけた旅の軌跡から、それぞれの場所に遺る“忘れ去られた記憶”が浮かび上がります。ユダヤ人の離散の物語を通して、日本人、中国人、オーストラリア人が彼らと築いた関係性も見えてきます。故郷を離れざるを得なかった人々にとっての魂の拠り所とは……?現代の難民問題に通じる「ここではなくてどこに」という問いを、彼らの物語は私たちに突きつけます。

 

▼宮森敬子 MIYAMORI Keiko 略歴

1964年、神奈川県生まれ。筑波大学大学院芸術研究科日本画専攻修了。三木多聞賞受賞(1994)。文化庁新進芸術家海外留学制度により米国ペンシルべニア大学大学院在籍(1998)。2000 年よりフィラデルフィアで、2011年よりニューヨーク、近年は日本で制作している。作品は絵画、彫刻からインスタレーションに及び、現在は日本とアメリカを基盤に制作活動を行なっている。和紙や木炭を使い、異なる時間や場所に存在する自然や人工物の組み合わせを、個と全体のつながりに注目した作品を作っている。第6回柏市文化フォーラム104大賞展TAMON賞-谷新の眼大賞(1995)、第16回今立現代美術紙展大賞(1997),リーウェイ財団ウインドウオブオポチュニティー賞(2003)、The Frederik Meijer Sculpture Park Competition大賞(2004)、Leeway Foundation Transformation Award(2008)、センターフォーエマージングビジュアルアーティストトラベルグラント受賞(2009)、The Independence Foundation Fellowships in the Arts 受賞(2010)、朝日新聞文化財団助成(2018)。主な展覧会は、VOCA’97「現代美術の展望—新しい平面の作家達」(上野の森美術館/東京 、1997)、「拡兆する美術’97 」(つくば美術館/茨城、1997)、「流通と大地」(カスミつくばセンター/茨城、1998)などのグループ展に参加し、以降、アメリカ(フィラデルフィアやニューヨーク、ピッツバーグなど)を中心に日本、ドイツ、韓国などでのグループ展に多数参加。

 

宮森敬子 web⇒ https://www.keikomiyamori.com/

 

▼大澤未来 OSAWA Mirai 略歴

1981 年、東京都生まれ。映画美学校ドキュメンタリーコースにて筒井武文、佐藤真ほかに教えを受ける。在学中の監督作『帰郷−小川紳介と過ごした日々−』は山形国際ドキュメンタリー映画祭2005上映作品に選出。人類学、民俗学をベースに人間を中心とした世界の表象に偏ってきた映像表現を揺さぶるために、動植物や自然現象がもつ時間軸や視点を取り込み、映画とインスタレーションを発表。近年は八丈島を拠点に伊豆諸島シネマセンター代表として離島での活動も展開。主な監督作に『廻り神楽』(2017年)、『海でなくてどこに』(2021年)。主な展示作品に『彼らからの視線』(八戸市美術館、2021年)、『BE WATER』(富山県美術館、2022年)など。

 

大澤未来 web⇒ https://oosawamirai.com/

■2025年8月1日

I氏展覧会にて展示をしていた”I氏”こと市原尚士さんの展評(展覧会時は原稿用紙に手書き)を、美術評論家連盟のWEBサイト「美術評論+」にてお読みいただくことができます。是非、ご一読いただけましたら幸いです。

 

I氏展覧会 展評の実物 #1 ⇒展評の実物@I氏の展覧会#1 市原尚士評 - 美術評論+

I氏展覧会 展評の実物 #2 ⇒展評の実物@I氏の展覧会#2 市原尚士評 - 美術評論+

I氏展覧会 展評の実物 #3 ⇒展評の実物@I氏の展覧会#3 市原尚士評 - 美術評論+

I氏展覧会 展評の実物 #4 ⇒展評の実物@I氏の展覧会#4(最終回) 市原尚士評 - 美術評論+

 

I氏展レポートもぜひ。 ⇒【報告】市原尚士の展示「I氏の展覧会」 - 美術評論+

■7月6日

暑中お見舞い申し上げます。

奇数月、銀座では藍画廊月間で、ギャラリーカメリアの展覧会はおやすみです。

福島県郡山市のtotonoel gallery cafeで、木坂美生作品をご紹介する展覧会をご案内させてください。

 

 

特別企画展《 Sand Box 》

2025年7月6日(日) - 7月30日(水)

OPEN 12:00 - 18:00 / 日 · 月 · 火 · 水

企画協力:石上和弘  Gallery Camellia 原田直子

 

目の前に拡がる景色は同じであるにも関わらず、撮影者の記憶や想い、呼吸などにより、

視えてくる輪郭は異ります。

木坂美生さんの作品《Sand Box》は、”写真“という事象を超えて、必然のさまを体感させるものだと思います。

トトノエル gallery cafe 芳賀沼智香子

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トトノエル gallery cafe

http://www.totonoel-gallery-cafe.jp

 

福島県郡山市希望ヶ丘1-2

希望ヶ丘プロジェクト内P3台

希望ヶ丘商店街の駐車場もご利用ください

T 024-901-9752

 

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こちらの展覧会では、石上和弘さんの彫刻作品も紹介しています。

震災の復興住宅として2016年に建てられ、ギャラリーオープンは2021年。写真作品をご紹介しているギャラリーで、数々の媒体で経緯をご紹介されていますので是非検索してみてください。オープンから錚々たるラインナップで展覧会が開催されていまして、Gallery Nayutaさんで発表されている西村陽一郎さんや中根秀夫さんも個展をされていました。オーナーの芳賀沼智香子さんは新宿のギャラリーにお勤めだったこともあり、当時から西村陽一郎さんや、etc.(エトセトラ)主宰の言水ヘリオさん、そして石上和弘さんもお知り合いというご縁から開催が決まりました。

芳賀沼智香子さんと私は、それぞれの展覧会を通して親交を築き、石上さんからは、折に触れ木坂美生作品の魅力について、彫刻家ならではの嬉しい解釈を聞いていましたので、この開催に格別な想いを抱いています。

酷暑のなか、遠方の方も多いので、ご案内までではありますが、もし、ご興味をお持ちいただけましたなら、是非、この場所を訪れてみてください。たくさんの方の想いが詰まった建築の中で、芳賀沼智香子さんの淹れてくれる珈琲を飲みながら、石上さんと木坂さんの作品と過ごすことは、この夏の1頁に綴られると想像します。

 

 

■2025年5月1日

花の時2期、そして3期、募集スタートいたしました。

 詳細   

ますます充実の内容で盛り上がりをみせる人気の講座です。お早めのお申込みをおすすめいたします。

 

■2025年5月1日

I氏展覧会にて、スペシャルトーク開催

2025年6月28日(土)10時~11時30分

スペシャルゲスト・辛酸なめ子さんをお招きしてI氏(市原尚士氏)との対談を開催いたします。

 

トークの募集は締め切りました

〇2024年7月24日

 

Gallery Camelliaにてご紹介をしております榎本裕一が、東京都美術館でスタートした展覧会「大地に耳をすます 気配と手ざわり」に出展しています。深く自然に関わりながら制作をつづけている5人の作家をとりあげた展覧会です。榎本は東京出身ですが、根室に赴き、空調や水道の設備が十分ではない小屋で暮らしながら、極限ともいえる根室の厳しい冬と対峙し、その姿をとらえ、制作をしています。

今展では、横浜市に本社のある株式会社ツガワ様の花巻工場の皆様に、技術や素材など制作にあたり多大なご協力をいただきました。この場をお借りして謝意をお伝えさせていただきます。展覧会は10月9日まで開催しております。暑さやわらぐ頃にでもお出かけいただけましたら幸いです。 

 

「大地に耳をすます 気配と手ざわり」

出品作家(五十音順)

榎本裕一 

川村喜一 

倉科光子

ふるさかはるか

ミロコマチコ

 

会期:2024年7月20日~10月9日

会場:東京都美術館 ギャラリーA・B・C

開室時間:9:30~17:30(金~20:00)

入室は閉室の30分前まで

休室日:月(ただし、8月12日、9月16日、9月23日は開室)、9月17日、9月24日

料金:一般 1100円 / 大学生・専門学校生 700円 / 65歳以上 800円 / 高校生以下無料

 

 

東京都美術館 展覧会公式サイト 

 

〇2024年5月21日

展評の書き方ワークショップ開催いたします 詳細⇒

 

〇2024年4月26日

安達ロベルト×ギャラリーカメリア 写真講座 光の時 27期募集開始いたします。 詳細

 

5月20日追記 Cコースキャンセルあり、まだお申込み可能となりました。

 

〇2024年4月1日

2025年6月開催のジャーナリストI氏の展覧会へむけて展評を募集いたします 詳細⇒

展覧会へむけてのワークショップも開催します。ぜひ、一緒に展覧会をもりあげてください。

 

〇2024年1月6日

能登半島地震災害応援のお知らせ  

 

応援金額合計 1,508,000円

全額を能登町へ寄付いたしました。(2月20日)

 

興能信用金庫 本店営業部 能登町令和6年能登半島地震の口座へ

"ギャラリーカメリア、平体文枝"の連名で振込をいたしました。 

 

ご協力 

Gallery Nomart様(版元)

株式会社文房堂(額装)

 

このたびの災害に際しまして、多くの方からのご支援を賜りましたこと心より御礼申し上げます。

 

ご寄付いただきました方々のお名前など、あらためて報告をさせていただきますが、まずは受付終了と、合計金額のお知らせでございます。一日も早く元の日常が戻ることを切に願います。

ほんとうにありがとうございした。 

 

 

〇2024年1月1日より、Gallery Camelliaのスペースを藍画廊と共同運営することになりました。

展覧会ごとに主催画廊が入れ替わるかたちです。

 

藍画廊Web 

 

藍画廊は1975年に銀座の地で開廊以来、多くの素晴らしい展覧会を開催されてきたキャリアのある画廊です。

身の引き締まる思いで、初心に立ち返り精進して参りたいと存じます。

これからも変わらぬご愛顧、そしてご指導のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

2023年11月1日 

ギャラリーカメリア

原田直子

       

 

 

 

 

 

〇2023年5月1日更新

現在、石塚雅子が川崎市岡本太郎美術館にて開催中の企画展に参加しております。

「顕神の夢 ―幻視の表現者― 村山槐多、関根正二から現代まで」

会期:2023年04月29日 (土)-2023年06月25日 (日)

 

 

7月2日からは足利市立美術館へ巡回いたします。

 

〇2023年5月1日更新

安達ロベルト写真講座「光の時」24期 受講生の募集をスタートいたしました。

2023年5月~8月、ギャラリーカメリアでの対面授業4コースとオンライン授業を1コース、計5コースの日程で開講いたします。

 

詳細は写真講座ページをご確認ください。   (C、Eコースのみ残席あり、他はキャンセル待ち)

 

 

〇2022年10月1日更新 

 

本田健の作品が高松市美術館にて展示されます。 

「高松コンテンポラリーアート・アニュアルvol.11 フラジャイル/ひそやかな風景」 

会場:高松市美術館

会期:2022年10月1日(土)~11月6日(日)

休館日:月曜日(但し10月10日(月・祝日)は開館)、10月11日(火)

開館時間:午前9時30分~午後5時(入室は閉館30分前まで)

金曜日・土曜日は午後7時閉館

 

高松市美術館までのアクセスや開館につきまして詳細は美術館サイトをご確認ください 

 

〇2022年8月20日 更新 

 

安達ロベルト×ギャラリーカメリア 写真講座・光の時22期 募集スタート 

募集概要はリンク先写真講座ページをご確認ください。

 

〇7月15日更新

 

千葉市美術館「つくりかけラボ」にて堀由紀子が滞在制作、ワークショップを行っています。

 

堀由樹子/えのぐの森

2022年7月13日(水)~10月2日(日)

休室日 8月1日(月)、9月5日(月)

会場:千葉市美術館 4階こどもアトリエ 

観覧料:無料

 

 

美術館サイト   

 

関連イベントでは、2017年ヒカリアレトvol.1出展の浅見貴子とのトークを開催いたします。

2022年9月19日[月・祝] 13:00-

トークイベント「風景、樹木を描くことについて」 

出演 堀 由樹子、浅見 貴子 

 

◇◇ 2022年1月

コロナウィルスの感染状況を鑑みまして、2月に予定しておりました展覧会は延期いたします。3月以降に開催の予定ではございますが、しばらく準備・メンテナンス期間といたします。

ご不便・ご面倒をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

みなさまも、くれぐれもお気をつけてお過ごしください。

取り扱い作家やコレクション作品のビューイングにつきましては、お気軽にご連絡ください。

 

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2021年 News一覧

 

〇12月20日更新

写真講座「光の時」20期生募集スタートいたします。 

詳しくは写真講座のページをご確認ください。 

(2022年4月17日‐20期終了いたしました)

 

〇11月30日 更新

クリスマスツリー・ワークショップ開催のお知らせです。(終了いたしました)

 

〇9月14日 更新 

ギャラリーセレクションとして、斎藤ちさと(写真)小野ハナ(ドローイング)・大坪紀久子 (版画)作品をご紹介いたします。

オンライン・ショップでも順次ご紹介いたしますので、あわせてお楽しみいただけましたら幸いです。 

 

〇9月1日更新

安達ロベルト写真講座・光の時 19期募集スタートいたします。

詳しくは写真講座タブをご確認ください  開講中です。

 

◯7月8日更新

以下の3つの展覧会を延期いたします。

 

①千葉幸子

「ちょうちょ小景」

7月23日(金)〜8月1日(日)

 →2022年8月1日頃~へ延期   

    

②face to face #18

澤谷由子・千葉幸子・森島久枝

「眠れる森」

8月5日(金)〜8月15日(日)

   →2022年7月15日頃~へ延期

     

③榎本裕一 9月21日(火)~10月3日(日)

  →2022年4月頃へ延期 

 

〇4月23日更新 

写真講座 18期募集スタートです (終了いたしました)

 

〇2021年1月25日更新 

平体文枝カレンダーを販売しております。

数に限りがありますのでお早めにご連絡ください。 

13点の新作水彩画で、画集のような1冊です。

広げたサイズ H36cm×W24cm 

夏の祝日改正に対応、2022年の1月のページをつけました

 

価格 1820円(税込2000円) 

 

送料サービスいたします  

 

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2020年 News一覧

 

〇2020年12月29日更新 

安達ロベルト×ギャラリーカメリア写真講座・光の時 

17期募集開始です 終了いたしました) 

 

〇9月27日更新 

ヒカリアレト記録集が完成いたしました。 

 デザイン:Lallasoo Poopo Lab. 中 新

 写真:金田幸三

 テキスト:野口玲一 三菱一号館美術館

 テキスト 

 

〇8月31日更新 

写真講座・光の時 16期 募集スタートいたしました。(終了いたしました)

9月~12月の全4回、すべてZOOMによるオンライン授業です。

 

〇8月27日更新 

喫茶イベント開催のお知らせ ( 終了いたしました ) 

 

〇7月28日 更新

戸次展は会期を延長し、8月1日~8月8日で予約制にて開催いたします。

観覧ご希望の方は、ご連絡ください。 [email protected]  または [email protected] まで

 

戸次作品はサイトからお求めいただけます 

こちらもお気軽にお問い合わせください。

 

 

〇6月30日 更新

ギャラリーカメリアは6月30日より営業を再開いたします。

感染症対策を整えましてお待ち申し上げますが、くれぐれもご無理なさりませんようお気をつけていらしてくださいませ。

 

〇5月28日 更新

このたびの新型ウィルスにより影響を受けられました多くの方にお見舞い申し上げます。

緊急事態宣言は解除となりましたが、お客様の安全を鑑みまして展覧会の再開は6月30日からといたします。

再開に向けてととのえておりますので、もう少しお待ちくださいませ。

 

 

〇4月17日

ギャラリーがおやすみのあいだは、お客様のお宅を会場といたしました展覧会をブログにて開催しております。

特設ブログ essential things 

不定期更新ですが、ぜひおたのしみください。 

 

〇3月28日 

以下の展覧会は新型ウィルス感染拡大防止とお客様の安全を確保するため開催予定を変更いたしました。ご不便をおかけいたしますがご理解のほどお願い申し上げます。 

 

4月7日(火)~4月19日(日)

 吉田さとし 

 「その街の地図」

 → 11月24日(火)~12月6日(日)へ延期

  (さらに会期を変更し延長いたします:10/24追記)

   

・5月5日(火)~5月10日(日)

 イ・ジョンウン → 延期

   

5月12日(火)~5月17日(日) 

 仁科 新  

 → 6月30日(火)~7月5日(日)へ延期

   

・5月19日(火)~5月31日(日)

 戸次祥子   

 「分室」

 → 7月16日(木)~7月31日(金)へ延期

 

・6月9日(火)~6月28日(日) 

 かなもりゆうこ

 「徴 / 幻  (シルシ/マボロシ)」

 キャラバン隊企画・GalleryNAyuta 同時開催 →延期 

 

・7月21日(火)~8月2日(日)  

 荒木珠奈 → 中止

 

 10月   竹内奏絵

 → 延期 

 

・10月20日(火)~10月25日(日) 田村美奈 

 → 延期